新百合ケ丘駅の大谷、聖マリアンナ行き乗り場が移動
新百合ケ丘駅ペデストリアンデッキの耐震補強工事が8月1日から再開されるのに伴い、6番乗り場発着のバスが2番乗り場に、7番乗り場が1番乗り場にそれぞれ変更されることが、小田急バス公式サイトで案内されています。いずれも駅の出口から一番近かったバス乗り場で、6番は新15(白山4丁目経由大谷行き)、百02(百合ケ丘駅行き)、7番は新17(聖マリアンナ医科大学行き)、新19(田園調布学園大学行き)といった基幹系統が使用中。工事が終わる来春まで、これら系統の利用客は一転して最も遠い乗り場に追いやられ、私設FC管理人としても撮影がしづらくなるので悩ましいことです。(写真は7番乗り場で乗車扱い中のE7132号車)
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